機が熟せば。


吉民整骨院院長の西海晃斗です。

では・・・

機が熟すれば、物事は自分の望むようになる。

物事が自分の望むようになっていないのなら

それは機が熟してないともいえるだろう。

ただ寝てても機は熟すことが無いのだから

そこには行動が必要です。

行動すれば結果が出る。

だがその結果に恐れてはならない。

私はパチンコをやらないから表現が合っているのか解らないが

もしかしたら、機が熟すとは

パチンコの様なものなのかもしれない。

どんどん球を打ちこんで回転させる。

そして数字をそろえる。

要は、どれだけ自分の人生を諦めずに打ち込めるのか

なのだと思う。諦めずに打ち込んでいけば

確率で数字は必ずそろうようになっているような感じがする。

だがそこで諦めてしまったり、打つのを止める、席から立ち上がる事で

また振り出しへと戻るのでしょう。

たまに諦めてしまう自分も認めてあげればいい、、、

でも本質は諦めずに向かっていけばいい。

人間いつもハイパワーでいる事は出来ない。

そんな時は怠けることだったり

だらけている自分を裁くことなく

認めてあげるのです。

するとパワーは戻ってきます。

先ずは自分を大切に

自分を愛すること。

それしかない。

他者の責任にしたり、環境、その他の責任にしている内は

変容が起きない。全て自己責任と捉えれば

変容がじわじわ起きてくるのです。

そして他者を見ている、他者を気にしている内は

苦しみが永続します。

今日も自分を愛して、自分を認めてあげましょう。

縁ある方々に

お役にたてるように

貢献できるように

生きます。


地球に

日本に

ご先祖の方々に

感謝します。