食べ物。


吉民整骨院院長の西海昭仁です。

では・・・

最近は食べることに意識を向けています。

食べる物に意味がある。

そして、何故そのものを食べたいのかも意味がある。

では、何故今それが食べたくないのかも意味がある。

魂が何を望んでいるのかを教えてくれるのが

食べ物でもある。

だったら食べたくないものを無理に食べることは

身体によくないともいえる。

食べたくないものを無理に美容ため、

健康のため、

身体のためにと食べている。

その行為こそが

魂の声を聴いていないということです。

だったら好きなものだけを食べればいいと思われるかもしれないが

本当に空腹状態になると、身体が欲しているものを教えてくれます。

本当に空腹状態とは、何かを食べてから6時間以上たたないと解らないのです。

そして何が食べたいのかが解らなくなると、

目についたものや、匂いなどの欲望だけで

食べてしまうことになります。

そのような行為をしていると

罪悪感を生んだり、後悔するのです。

それが不要な脂肪に変わるということでもあります。

そして不要な思考を生みます。

医食同源といい食べ物には気を使うが

食べるタイミング、何故それを欲しているのかが

解っていないのです。

日頃から、何を欲しているのかに耳を傾けていけば

食により、その他の分野にまで良い影響が出てくるのです。

ここに気づけると、食を極めると一石数鳥になります。


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