責任感が強すぎるから、自律神経のバランスも崩す。

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責任感が強すぎるから、自律神経のバランスも崩す。


こんにちは。
東京台東区上野御徒町
自律神経専門院
吉民整骨院院長の
西海晃斗です。

 

 

では・・・

 

 

人は近親者との別れなどがあった時には
激しく落ち込んだりします。
それにより食事が取れなくなったり、
不眠になったり、
自律神経のバランスを崩したりします。

 

 

昔の楽しかった時のことを思い出したり
もう変えれないことに対して、
悩んでしまうものです。

 

 

起きた出来事は戻すことはできないのですが、
責任感が強いために、
自分に原因があったのではないのか、、、
あの時にこのような対応をしていれば、、、
自分の器が大きかったら
このように成ってはいなかったのではないのか?
などと悩みます。

 

 

悩む時間や深さが一瞬ならいいのですが、
責任感が強い人や自分を罰する傾向がある人は
それを真剣に本気で考えてしまいがちです。

 

 

だが、その様な考え方も度が過ぎてしまうと
自分の心を痛めてしまうのは想像できるでしょう。

 

 

このような方は自律神経のバランスを崩しがちです。
うつにもなりやすいです。

 

 

自分がこのような思考に嵌ったら
なるべく早めに回避することです。

 

 

例えばだが、ジョギングをしたり、
ジムに行ったり身体を動かすこと
身体を動かしたくないのであれば、
半身浴などもおすすめです。
とにかく思考を停止させることが
大事なことです。

 

 

そして、たら、れば、の話は妄想なのです。
妄想の世界に浸っていては
健全な答えが出てきません。

 

 

もし、早くこのような状況から回避したいのであれば、
今起きた出来事をどうプラスにするのか?
これしかない。

 

 

過去を振り返っても無意味。
ならば、よりよい未来にするにはどうすればいいのか?
これを自分自身に問うてみればよい。

 

 

すると、健全な答えが出てくる。

 

 

ご縁のある方々の
お役に立てるように
整体施術をさせていただきます。