ジャンプ。


おはようございます。

 

吉民整骨院院長の西海晃斗です。

 

では・・・

 

しゃがむからジャンプが出来る。

 

悪いことが起きてる状態とは、しゃがんでる状態とも言える。

しゃがんでるからジャンプは確かに出来るが、ジャンプしようと思わなければジャンプは出来ない。また、どこに向かってジャンプするかも解らなけらば、ジャンプは出来ない。ジャンプする勇気もなければジャンプはしない。

 

そしてしゃがんでるのか、しゃがませられてるのかでも違う。

 

受動的なのか、能動的なのかで大きく変わる。

 


今自分が何かを成し遂げるために、しゃがみ、力を溜めてる状態と、何かに押し付けられて窮屈感を感じてるのとは、大きく変わります。

自分がしゃがみ何かを狙ってる状態とは、しゃがんでる状態でもワクワクしてたり、このしゃがんでる状態の時、何をやればいいのかを考えてます。
このしゃがんでる状態で自分の心を腐らせずに力を溜めて、ジャンプする時期を待ち、しっかりジャンプしていけばよい。

そのタイミングが解らないとよく聞かれるが、これも経験しかない。
タイミングは一人一人違うのです。

しゃがんでる時も経験だと思い、ジャンプした時も経験だと思い、自分のパターンを掴んでいけばよい。もし、そのタイミングが知りたい方はご予約下さい。

ご先祖の方々に感謝します。